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講座名・講師
日  時
概  要
禅の風
廓庵『十牛図』
泉田宗健先生
6月6日(水)
午後1時半〜3時
(第3回)
隔月第1水曜日(4月は第3水曜日)
於:7階安与ホール  
*全5回 会費::会員15,000円 (平成30年2月〜11月分)   
茶の湯の歴史
−その4
熊倉功夫先生
6月8日(金)
午後1時半〜3時
(第3回)
毎月第2金曜日(7月は第3金曜日)   
於:7階安与ホール
*全6回 会費:18,000円(平成30年4月〜10月分)
本物で読む、
茶掛けの手紙
増田孝先生
6月11日(月)
午前11時〜12時半
(第4回)
毎月第2月曜日(4月は第3月曜日)   
於:7階安与ホール
青蓮院尊鎮の手紙、前田利常の手紙
*全5回 会費:15,000円 (平成30年3月〜7分)
茶の湯の茶碗
歴史と魅力
赤沼多佳先生
6月14日(木) 
午前10時半〜12時
(第7 回)
毎月第3木曜日(3月は第4木曜日、4月は第4火曜日、6月は第2木曜日)   
於:7階安与ホール
*全10回 会費:30,000円(平成29年11月〜30年10月分)
表千家茶事教室
鈴木宗卓先生
6月16日(土)) 申込受付:終了 
席入:午前11時
(第121回)
受付:席入30分前7階にて
於:9階柿傳茶席  
定員:40名 会費:15,000円(水屋料含)
一般公開 特別講座
利休の生涯と
茶の湯文化史
生形貴重先生
6月23日(土) 
午後1時半〜3時
(第2回)
各月第3土曜日(6・10・11月は第4、2月は第2土曜日)   
於:7階安与ホール
*全9回 会費 会員:27,000円 一般:31,500円
(平成30年4月〜31年3月分)
茶会記を読み切るシリーズ11
こんなに面白い
「宗湛日記」  
竹内順一先生
6月29日(金)
午後1時半〜3時
(第2回)
毎月第4金曜日(6月は第5金曜日、7月は第2金曜日、11月・12月は第3金曜日)
於:7階安与ホール
*全10回 会費:30,000円(平成30年5月〜31年4月分)
一般公開 特別講座
欠伸会
−江月和尚の語録に学ぶ
芳澤勝弘先生
7月12日(木)
午後2時〜3時半   
(第3回)
隔月第2木曜日(3月は第5木曜日、5月は第4木曜日) 
於:7階安与ホール
*全5回 会費 会員:15,000円 一般:17,500円
(平成30年3月〜12月分)
裂の魅力、
仕覆の仕立て方
土田半四郎先生
7月25日(水)
午後1時半〜3時
(第5回)
各月第4火曜日(10・3月は第3火曜日、12月は第1火曜日、7月は第4水曜日)   
於:7階安与ホール
*全6回 会費:18,000円 (平成29年10月〜30年10月分)
茶道夏期大学
7月28日(土)・29日(日)・30日(月)
午後1時〜4時15分
(第48回)

於:7階安与ホール
   6階古今サロン(30日懇親会)  
*会費:会員18,000円 (資料代含む.懇親会費別)   
第2回 一般公開
茶の湯同好会茶会
潮田洋一郎氏
平成30年7月22日(日)
 席入 @午前10時
     A午前11時
     B午後1時
     C午後2時
申込受付:終了。キャンセル待ち受付中
席主:潮田洋一郎氏
於:9階茶席 
   6階点心席
受付:7階 席入15分前迄に
会費:10,000円(点心含む)(一般の方は12,000円)   

【本物で読む、茶掛けの手紙】 増田孝先生

 書は、茶席の床の掛物の中で重要な働きをなします。本講座では、毎回、歴史上の偉人や著名人の茶掛けの手紙を取り上げて読んでいきます。
 本物の古文書を持参し、ご覧いただくことで、筆運びの息づかいを直接感じていただきます。
 原物の古文書に直接触れながら、古文書の基礎から学び、活字では得られない肉筆の書の魅力を味わいます。  増田孝

 
講座内容 6月11日(月) 青蓮院尊鎮の手紙、前田利常の手紙
講  師 増田孝氏(愛知東邦大学教授)
日  時 毎月第2月曜日(4月は第3月曜日) 午前11時〜12時半
場  所 柿傅7階安与ホール
会  費 1万5千円(全5回分)
申  込 TEL.03-3352-5120
 

増田孝氏 略歴
東京教育大学卒業後、高等学校教諭等を経て、愛知文教大学教授に就任。学長を経て、現在、愛知東邦大学教授。「開運!なんでも鑑定団」のセミレギュラーとしても活躍。

一般公開 特別講座【利休の生涯と茶の湯文化史】 生形貴重先生 

利休の生涯をゆっくりとたどりながら、茶の湯文化が下克上の時代の中で形を変え、徐々に大成していく様子を眺めてみます。戦国武将がなぜ利休を敬愛したのか、利休はモノ・カタチを超えて、ココロの茶を大成しました。利休の魅力や茶の湯の心の原点を見つめてみましょう。   生形貴重

 
講  師 生形貴重氏(千里金蘭大学名誉教授)
日  時

平成30年4月21日、6月23日、7月21日、9月15日、10月27日、11月24日、12月15日、平成31年2月9日、3月16日(1月・8月は除く)各月第3土曜日(6月と10月と11月は第4、2月は第2土曜日)  
午後1時半〜3時

開  講 平成30年4月21日(土)
場  所 安与ホール(安与ビル7階)
会  費 会員:2万7千円 一般:3万1千5百円(全9回)前期(5回分)、後期(4回分)分納可      
申  込 TEL.03-3352-5120
 

生形貴重氏 略歴
放送大学京都学習センター客員教授、表千家不審菴文庫運営委員、一般財団法人表千家不審菴評議員。『利休の逸話と徒然草』の功績により、第12回茶道文化学術奨励賞を受賞。

第48回【茶道夏期大学】

 
講座内容
7/28(土)


「美術館から感性を磨く」蓑 豊氏(兵庫県立美術館長)
「明治維新と近代茶道の黎明」田中仙堂氏(大日本茶道学会会長)

7/29(日)


「禅と茶道といす坐禅」 小杉瑞穂氏(曹洞宗総合研究センター副主任研究員)
「魔瑠競翁の茶時〜マルセル・デュシャンに茶の湯が与えられたとせよ〜」
杉本博司氏(現代美術作家)

7/30(月)


「宮中で愛された御所人形」十二世 伊東久重氏(有職御人形司)
而妙斎 千 宗旦氏
猶有斎 千 宗左氏
講  師 (講演日順)蓑 豊氏、田中仙堂氏、小杉瑞穂氏、杉本博司氏、伊東久重氏 、
而妙斎 千宗旦氏、猶有斎 千宗左氏
日  時 平成29年7月28日(土)29日(日)30日(月)
午後1時〜4時15分
会  費 1万8千円(資料代含む、懇親会費1万円別途)
定  員 茶道夏期大学:150名(机有り)
7月30日懇親会:80名(夏期大学参加者のうち希望者のみ)
申込方法 葉書に会員番号・氏名・住所・電話番号を明記の上、葉書でお申込下さい
7月30日懇親会参加ご希望の方は「懇親会参加希望」と合わせてご記入下さい
 

●7月30日は千宗旦氏、千宗左氏をお囲みしての懇親会を午後4時30分頃より柿傳6階古今サロンにて開催致します。
(希望者のみ 会費10,000円・定員80名)

【表千家茶事教室】 鈴木宗卓先生

鈴木宗卓氏(表千家教授)ご指導による表千家茶事教室を、月一回のペースで柿傳茶席にて開催致します。表千家の方に限らず、他流の方にも、また初心者の方にも、わかりやすく指導致します。
この度、茶の湯同好会特別教室が「表千家茶事教室」として再開の運びとなり、師、尋牛斎久田宗匠より数江先生の後はあなたに担当して欲しいとのお声がかりで講師として指名をいただき大変恐縮致しております。恩師数江瓢鮎子先生の墓前に報告させていただき、その大役をお受けすることと致しました。三十年程前、数江先生の門を叩き、それ以来惜しみなきお導きをいただきました。その教えとご恩に報いる為にも、自分なりに伝えてゆきたいと存じております。何分にも微力非才の身、身に余る大役に緊張の連続でございますが、今後ともよろしくお引立てをいただきますよう、心よりお願い申し上げ、ご挨拶とさせていただきます。  鈴木宗卓

 
講  師 鈴木宗卓氏(表千家教授)
日  程 平成30年6月16日(土)
場  所 柿傳9階茶席
席  入 午前11時
受  付 席入30分前に6階にて
定  員 各席40名(茶の湯同好会会員)
会  費 1万5千円(水屋料含)
申  込 一回毎に葉書にて受付。開催日前月の1日〜15日(必着)
 

鈴木宗卓氏 略歴
1937年東京生。三越カルチャーサロンの茶道講師を務める。表千家久田宗也宗匠に師事、表千家教授として現在に至る。故数江瓢鮎子先生の薫陶を受け、当会茶事特別教室などで助手を務める。「鈴木理重」名にて古流・華扇流松扇会家元として(財)日本いけばな芸術協会参与・いけばな協会理事を拝命。昭和63年西山松之助先生の推挙によりNHK大河ドラマ「春日の局」の茶道指導を行う。その後NHKドラマや映画「利休にたずねよ」「花戦さ」などの茶道・華道などの指導を担当。

【名杓に学び、茶杓を削る2】 池田瓢阿先生 終了しました 

古来、茶人は茶杓に特別な思いを抱き、自らの作為を茶杓に削り残してきました。そして、その茶人の思いを感じ取ることが出来る茶杓こそが名杓であると考えます。本講座では、茶杓の歴史から名杓の解説、そして実際に参考品に触れ、さらに、竹を削って頂きながら、名杓から伝わる茶人の心とその美を学んで参ります。  池田瓢阿

 
講  師 池田瓢阿氏(竹工芸師)
日時・内容 平成29年9月〜30年3月)隔月第2木曜日
午後1時半〜3時(2月と3月は1時半〜3時半)
@茶杓の基本、制作の背景  A名品解説1
B名品解説2  C茶杓削り(実習) D竹筒削り(実習)
開  講 平成29年9月14日(木)
場  所 安与ホール(安与ビル7階)
会  費 1万円5千円(全5回分、材料費別途)
申  込 TEL.03-3352-5120
 

池田瓢阿氏 略歴
1951年、東京生まれ。武蔵野美術大学を卒業後、竹芸の道に進む。1993年、三代目瓢阿を襲名。古典の基本を押さえつつ、竹芸の新しい可能性を探って精力的に活動。また、竹に関する茶道具や民族などの研究に力を注いでいる。日本橋三越本店、柿傳ギャラリー等において定期的に個展を開催。現在「竹樂会」(1956年、二代目瓢阿創立)を主宰するとともに、淡交カルチャー、三越カルチャーセンター、NHK文化センター、朝日カルチャーなどの講師をつとめる。「近代の茶杓」「籠と竹のよもやまばなし」(淡交社)「趣味の茶事」(世界文化社)など著書多数。

【茶の湯の茶碗 歴史と魅力】 赤沼多佳先生  

今日、茶道具のなかでもっとも広く親しまれている器といえばやはり茶碗ではないでしょうか。時代や焼成地の違いによって種類は多岐に及びますが、さらに茶碗には一碗ごとに独特の表情が見られます。古人はそれぞれ異なる茶碗の表情に魅力を見出してきました。今回は茶碗の歴史的流れに沿いながら、茶碗の特色や魅力を語りたいと思います。  赤沼多佳

 
講  師 赤沼多佳氏(三井記念美術館参事)
日  時 平成29年11月〜30年10月(1・8月は除く)
毎月第3木曜日 (3月は第4木曜日、4月は第4火曜日、6月は第2木曜日)
午前10時半〜12時
開  講 平成29年11月16日(木)
場  所 安与ホール(安与ビル7階)
会  費 3万円(全10回)分納可
申  込 TEL.03-3352-5120
 

赤沼多佳氏 著書
『楽代々』 『仁阿弥・保全』(中央公論社)『光悦・道入』(平凡社) 『茶碗の見方』 『花入・水指』 (主婦の友社) 『日本の美術8楽』 『日本の美術10高麗茶碗』(至文堂)他。共著多数。

一般公開 特別講座 【「欠伸会」 -江月和尚の語録に学ぶ-】 芳澤勝弘先生 

京都大徳寺の龍光院で「欠伸会」の月例会が16年間継続している。その東京版である。皆でアクビをする会ではない。寛永文化の巨星、江月宗玩の語録『欠伸稿』を読むのである。茶道史の第一級史料でもあるが、なんといってもそこに横溢するのは高邁な精神である。これほど面白い語録はないのだ。   芳澤勝弘

 
講  師 芳澤勝弘氏(花園大学国際禅学研究所顧問)
日  程 平成30年3月〜12月 隔月第2木曜日
(3月は第5木曜日、5月は第4木曜日)
時  間 *各回 午後2時〜3時半
場  所 安与ホール(安与ビル7階)
会  費 会員:1万5千円 一般:1万7千5百円 (全5回)
申  込 TEL.03-3352-5120
 

芳澤勝弘氏 略歴
1945年生。専攻・禅学。著書『白隠禅師法語全集』全14巻(訳注)(禅文化研究所)『白隠禅画墨蹟』(二玄社)他多数。

【禅の風 廓庵『十牛図』】 泉田宗健先生

本年も禅の入門書とも言われる『十牛図』(宋時代中期成立)の続きを見て参ります。「自己とは何か」「悟りの境地とは」を牛≠ノたとえ、十枚の図によって修行の段階を説明してゆくものです。ただそれだけではありません。一枚一枚の絵は「古鏡照心」そのもので、自身の人生の今の立ち位置を照射してくれるでしょう。そして、常なる自己変革を促すはずです。その牛≠我がものとした第六「騎牛帰家」から、人生の究極の目的である遊戯三昧の心境に至る第十「入廛垂手」まで読みます。  泉田宗健

 
講  師 泉田宗健氏(大徳寺第五三0世住持)
日  時 平成30年2月〜11月(8月は除く)隔月第1水曜日(4月は第3水曜日)
午後1時半〜3時
場  所 安与ホール(安与ビル7階)
会  費 1万5千円(全5回)
申  込 TEL.03-3352-5120
 

泉田宗健氏 略歴
1942年新潟生まれ。早稲田大学卒業後、立花大亀老師につき出家。次いで瑞泉僧堂の松田正道老師に参じて印可証明を受ける。1993年より奈良大宇陀の大徳寺派松源院に住す。

一般公開 平成30年【茶の湯同好会茶会】

平成30年は、茶の湯同好会主催にて、三つの茶会を催させていただくことになりました。日時と概要をお知らせ致します。詳細は追って『茶の湯』紙上にてご案内させていただきます。初めての方も、どうぞお気軽にご参加下さい。

 
日  時 第1回 4月28日(土) 林屋晴三先生 御追善茶会(終了しました)
          席主:安田眞一 安田尚史
第2回 7月22日(日) 席主:潮田洋一郎氏
第3回 11月3日(土) 席主:潮田洋一郎氏
席入 @午前10時 A午前11時 B午後1時 C午後2時
申込受付:第2回は受付終了。キャンセル待ち受付中
     第3回は@C受付中。ABはキャンセル待ち受付中 
茶   席 柿傳(安与ビル9階)
点 心 席 古今サロン(同ビル6階)
会  費 会員1万円(一般1万2千円)
申  込 TEL.03-3352-5120

【茶の湯の歴史−利休以後 その4】のご案内

 この講座では、今まで私が学んできたことをなるべく詳しくお話して、私の茶の湯の歴史の最終講義にしたいと思います。いよいよ、茶の湯の原点に戻って、喫茶のはじまりから千利休における茶の湯の大成までたどることにいたします。  熊倉功夫

 
講  師 熊倉功夫氏(日本文化史、茶道史研究家)
日  時 平成30年4月13日(金)、5月11日(金)、6月8日(金)、 7月20日(金)、
9月14日(金)、10月12日(金)
 *午後1時半〜3時
場  所 7階安与ホール
会  費
1万8千円(全6回 )
講師略歴 日本文化史専攻。茶道史、寛永文化、日本の料理文化史、民藝運動などを研究。
現在、MIHO MUSEUM館長、国立民俗学博物館名誉教授。 
申  込 TEL.03-3352-5120

【裂の魅力、仕覆の仕立て方】のご案内

 土田家は千家十職として、茶入の仕覆を中心に、裂や組紐を用いた茶の湯の道具を手掛けています。この講座では、袋師として仕事や茶道で使う裂の種類、他の道具との関係などの講義に加えて、毎回、実作の制作工程を見ていただきながら、皆様との対話を楽しみたいと思っています。  土田半四郎

 
講  師 土田半四郎氏(千家十職 袋師)
日  時 平成29年10月17日(火)、12月5日(火)、平成30年3月20日(火) 、5月22日(火)終了
7月25日(水) 、10月23日(火)
 *午後1時半〜3時
場  所 7階安与ホール
会  費
1万8千円(全6回 )
講師略歴 2014年、十三代土田半四郎を襲名。土田家は、千家十職の一つである袋師。
裂地を用いた仕覆や袱紗のほか、糸や織物を用いた道具を手掛ける。  
申  込 TEL.03-3352-5120

第33回【茶室見学会】  終了しました

紅葉の11月、京都・大徳寺にて茶室見学会を開催いたします。見学先は二ヵ所、三玄院と玉林院です。これまでにない貴重な機会です。ぜひご参加ください。

 
講  師 中村昌生氏(京都工芸繊維大学名誉教授)
日  程 平成29年11月8日(水) 
11時     三玄院山門前集合
15時45分頃  現地解散
会  費 1万9千円 昼食代込み(泉仙紫野店)
定  員 30名 
申  込 定員になりました。
TEL.03-3352-5120

茶会記を読み切るシリーズ11 【こんなに面白い『宗湛日記』】 竹内順一先生

博多の町衆・神屋宗湛は、天正十四年(1586)十一月に初めて京に上り、大徳寺で得度。翌年正月、大阪城で秀吉に謁見した。島津征伐の出陣式である。秀吉は居並ぶ大名達を無視し、「筑紫の坊主、どれぞ」と宗湛に声を掛けた。宗湛、生涯忘れ得ぬ瞬間であり、以後、「何でも見てやろう」の茶の湯巡礼が始まる。四大茶会記中、最も生きいきとした記事を読む。  竹内順一

 
講  師 竹内順一氏(東京藝術大学名誉教授)
日  時 平成30年5月〜平成31年4月(1月・8月は除く)
毎月第4金曜日(6月は第5金曜日、7月は第2金曜日、11月・12月は第3金曜日)  
午後1時半〜3時
開  講 平成30年5月25日(金)
場  所 柿傅7階安与ホール
会  費 3万円(全10回)分納可
申  込 TEL.03-3352-5120
 

竹内順一氏 略歴
1941年生。東京芸術大学美術学部芸術学科(工芸史専攻)卒業。五島美術館学芸員、学芸部長、東京芸術大学美術館教授・同館長、東京芸術大学教授を経て、現職。

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